NO IMAGE

本当に彼でいいの…?東日本大震災後 彼との将来を慎重に考える

本当に彼でいいのか。 恋は盲目である。 恋した相手だと、惚れた弱みでいろんなことを許せてしまうし、都合の悪いことや信じたくないことには目を背けるものだ。 しかし、将来を共に生きる相手は、「恋」より先に進んだ「愛」や「信頼」が必要となる。 この先、何十年も、お互いを思いやりながら生活できるかが問われる。 付き合っている恋人なら一見、それが当たり前の様に感じるかもしれないが、 本当にそうか? 自分も、相手も。 疑問に思ったことが一つでもあれば、目を背けずに慎重に考えてみる必要がある。

NO IMAGE

思い出のサイゼリヤ 続 恋人と39回目のデート

二人で、原宿から新宿に向かって、ぶらぶら歩いた。 前に恋人と一緒に同じ場所を歩いていた時に見つけたサイゼリヤで、お昼ご飯を食べた。 そしたら、座った席が前に恋人と一緒にサイゼリヤに行った時に座った席と今回も同じで、運命を感じた。 サイゼリヤでは、彼はいつもミラノ風ドリアを注文していた。

NO IMAGE

4度目のクリスマス 恋人と37回目のデート

大好きな彼と恋人になって、4度目のクリスマスを迎えた。 前の年と同じ様に、クリスマスとクリスマスちょっと前に、恋人とデートができた。 前回のデートから一週間も経たないうちにまたデートができるのは滅多にないことなので、クリスマスムードも合わさって幸せMAXな時期となった。

NO IMAGE

彼の大学に潜入 新宿のクリスマスイルミネーション 続 恋人と36回目のデート

恋人の大学構内に入っている時は、彼の知り合いが近くにいるかもしれないので、久しぶりに手を繋がずに歩いていた。 それで、気が付いたことだが、恋人の手がちょっと離れただけでも心が落ち着かなくなるくらい、彼と手を繋ぐことが「日常」になっていたのだ。 大好きな彼と、いつも繋がっていたい…と思った。

NO IMAGE

彼の大学に潜入 恋人と36回目のデート

前回のデートから、一ヶ月後。 久しぶりに、恋人と土曜日に遠出のデートができた。 前の年もそうだったが、この年もクリスマスとクリスマスちょい手前に恋人と会うことができて、イルミネーションを二回楽しむことができた。