「 真実の愛についての考察 」一覧

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彼が就職内定をとれた日

前回のデートから約1ヶ月後の、12月。 彼は就活がけっこう長引いて心配していたんだけど、やっと内定をもらって、彼から「ひゃっっっっっほぉぉぉぉぉぉう!」と歓喜のメールが来た。 すごく安心したし、社会人になったらもっと素敵な彼になると期待して嬉しかった。

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恋人なのに片思い?!

大好きな彼と恋人関係になって、5年目の時。 母に、私に恋人がいることを初めてはっきりと話した。 ある日、母がこんなことを言ったのが恋人のことを明かすきっかけとなった。 「貴女のこういうことにあまり口出したくはないんだけどさ…その人、脈ないよ。」

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本当に彼でいいの…?東日本大震災後 彼との将来を慎重に考える

本当に彼でいいのか。 恋は盲目である。 恋した相手だと、惚れた弱みでいろんなことを許せてしまうし、都合の悪いことや信じたくないことには目を背けるものだ。 しかし、将来を共に生きる相手は、「恋」より先に進んだ「愛」や「信頼」が必要となる。 この先、何十年も、お互いを思いやりながら生活できるかが問われる。 付き合っている恋人なら一見、それが当たり前の様に感じるかもしれないが、 本当にそうか? 自分も、相手も。 疑問に思ったことが一つでもあれば、目を背けずに慎重に考えてみる必要がある。